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なだ錚々

2011.05.31 Tuesday

なーんもブログ書いてないのに、たくさん閲覧してもらっちゃって
とても気持ちが悪い。
なんかこう靴を履いているのに足の裏がかゆい感覚に似てる。
自意識過剰なのかしら。

一昨日24歳になった。
なんだか2010-2011の間が激動すぎて体が一時ついて行けてなかったけど、
ようやく落ち着いて来た。
今のところ俺は元気です。
友人のバンドが賞賛されていたり、かっちょいいライブをやっているのを見ると、
やっぱりライブやりてえとすごく思うけど、
今、俺は生活をしなければならない。
焦らずマイペースにやっていこうと思う。

今日発売する貴重な同年齢バンドcinema staffのニューアルバム。
特設サイトのコメントページを読んでた。
錚々たる顔ぶれの面々にメンバーが一言ずつコメントをしているんだけど、
一つ一つのコメントがすごく純粋でcinemaらしくていいなあとかぼんやり思ってた。
俺はリスペクトしてる人達に対してこうやってストレートに思い出を語れないなあ。
同窓会で昔好きだった人に会う時と似ていて、恥ずかしくてどうしてもひた隠してしまう。
本当は大好きな事伝えたいのに!俺のへそ曲がり!

画像は誕生日に行った美ヶ原の高原で喰った肉。
もちろん焼いた。





ケツの話

2011.05.23 Monday
「君はいいケツしてるね」
物心ついた時からもの凄くたくさんの人に言われる様になった。

ケツ。
俺はケツフェチではないので、魅力が全くわからない。
むしろこのぷりんとした二つの脂肪は邪魔だ。

スキニーパンツが好きでよく履くけど、どうしてもケツはぷりんとしてしまう。
俺だってしゅっとしたスキニーパンツをしゅしゅっと履きこなしたい。


タチが悪いのは、それだけ美尻と言われている癖に、一皮むくと俺のケツは毛むくじゃらなのだ。
ケツがまるでチューバッカ。

昔はこれが嫌で嫌でしょうがなくて、毎度夏には剃っていたんだが、
ケツはアフターケアしないとかぶれまくって痛いのなんのって。
色々試したあげく今はまったく手入れをしていない。

めちゃめちゃ毛深いわけではないのに、なんでケツにあそこまで毛が密集しているんだろう。
前世でケツに呪いをかけられたのだろうか…
それとも俺の先祖はケツ毛で狩猟をしていたのかな。


興味は尽きないが、毛も尽きないので、
今日も風呂場で地道に抜くとするか。

ひさぶりだぜ

2011.05.17 Tuesday
ブログを書くのも久しぶりだな。
なんとなく、文章を書けなくなっていたみたい。

これからはこちらでも駄文書きますんで、忘れた頃に見に来てね。


5.11水曜日に
俺が8年間続けて来たライフワークと言っても過言ではないバンドFar Franceが活動を止めた。
ライブはとにかく楽しかったなあ。
会場やUstreamで見守ってくれた皆様。
本当にありがとうございます。

色々思う節はあるし、実際長文書こうと思ってたんだけど、やめた。

関係者の皆さん、そしてFar Franceのメンバー。
お疲れさま。そんでありがとう。


スタジオに入っていたニューバンドはポシャってしまったので、また一から出直しじゃ。
「お前ら馬鹿だけど熱くていいよなー」と言われる様なバンドにしたい。
奥田民生になりてえ。


流行の?「about.me」ってサイトにSUSAVIで登録してみた。
Check out my about.me profile!

何やらよくわからないが、SNSをまとめてくれるサイトなのか?
SUSAVIとしてのポートフォリオや音楽活動をわかりやすく広める場所にしよう。


と言う訳で、これからも英真也を宜しくお願いします。



最近思っている事(twitterから転載しました)

2010.03.25 Thursday
先日twitterで俺がつぶやいた話が色々反響あって、
「ブログに書きなさい!」と言われたので、一部改変して転載します。

この文章を読んで、少しでも共感してくれた人は、twitterに報告してくれたりするとうれしいです。

以下長文です


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



GO FES!ひどすぎて笑える。
「フェス」が商業メインに変わると、ろくな事が起きないっていうのが証明されたね。
お前らは音を楽しんでねえ!

何もフェスに限った事じゃなくて、ここ最近イベンターやハコブッキングの人で、
本当に音楽が好きでその仕事やってるんですか?って聞きたくなる様な人がたまーにいる。

もちろん、音楽とビジネスは常に背中合わせで昔から共存して来た事は知っているし、
それをとやかく言うつもりはないけど、それとは別で、
「このバンド呼んどけばいいっしょ」
「このバンドは客呼べるから大丈夫」 という浅はかな考えだけで組んだイベントのメンツは見るだけでげんなりする。

もちろん呼んだバンドが期待に応えてお客さんを沢山集めて、バンドもハコもイベンターもうはうは。
って言うのが理想かもしれないけど、このライブハウスが乱立している現在。
一番大事なのはイベントを組む人がいかに自分のイベントに誇りを持ってやっているかじゃないかなと俺は思います。

去年Far Franceとして色々なイベントに出たし、個人的にもたくさんのイベントを見に行ったけど、
「すごく楽しかった」って言えたイベントは絶対イベンター自身がものすごくいい顔で楽しんでいて、
こっちも自然と笑顔になれるグッドヴァイブスが出てるイベントばかりだった。

そういうグッドイベントはお客さんが多かれ少なかれ、皆がほどよく酔っぱらいつつ、ニコニコして帰って行く。
それが本物のイベントの成功と言えるのではないだろうか。

他のバンドの人はどう思っているかわからないけど、俺個人としてはそういうイベントが好きだし、積極的に出演したいと思っている。
それに比べて先述した明らかにビジネス寄りのイベント。
メリットはもちろん多いかもしれないが、そのイベントは本当にその場にいるみんなが楽しめているのだろうか?

俺はそうは思わない。
なぜなら、イベントを通してそこに参加している全員が同じ方向を向けていないからだ。

たとえば、今ノりにノっているバンドをただ集めただけのイベントを組んだとしよう。
当日は確かにお客さん沢山入るし、バンドもいいライブをして、大成功かもしれない。
しかし10年後にそのイベントを思い出す人が一体何人いるのだろうか?

俺は誰もいないと思う。
それだけ今の音楽業界の流れは速いし、今ノッているバンドが10年後も活動していられるかは疑問だ。
それは多分お客さんも分かっているのだと思う。
それではイベントを通してのグッドヴァイブスは生まれない。

昨年俺が行って心の底から「最高だ」と思えたイベントが二つある。
一つは今年も開催される「東京BOREDOM」
もう一つはthe mornings主催の「朝・昼・夜」だ

前者は東大という、ライブハウスではない場所での開催というハンデを逆手にとり、
2ステージノンストップというルールの中で、次々と出演するバンドを見つめるたくさんの憧れの眼差し。
それに呼応するかの様な各バンドの鬼気迫る演奏。
凄まじいほどのエネルギーが全く途切れる事なく、ステージと客席の両方から生まれていた。

後者はバンド名をフルに生かし、
昼はマヒルノ、夜はYOLZ IN THE SKYを呼んで「朝昼夜」という分かりやすすぎるコンセプトをただひたすら追求し、
映像、オリジナルカクテル、照明など
五感でお客さんがイベントに参加できる仕掛けが用意されていて、イベントの一体感がハンパじゃなかった。

この2つのイベントを通して俺が思ったグッドイベントの定義は
「イベンターの出演バンドへのリスペクト」
「イベントの面白いアイデアやコンセプト」
「それに呼応するかの様な出演バンドの素晴らしい演奏」
この3つだ。

これがあれば、どんなに規模は違えども絶対にグッドヴァイヴスは生まれる。
お客さんはみんな必ず笑顔になって帰っていく。
少なくとも先述した2つのイベントは間違いなくそうだった。
俺は10年後もこの2つのイベントは忘れないと思う。
それはきっと遊びに来ていたお客さんのほとんどが同じだったと思う。

ただこの2つのイベントを主催したのが両方ともバンド自身だというのが少し気になっている。
本来ならこういう記憶に残るイベントは音楽好きを自負して仕事としているイベンターやブッキングの人が作り出すべきなのじゃないのだろうか。

俺は音楽を愛している人が好きだ。
バンドマンやお客さんはもちろん。イベンターやブッキングの人に音楽を心から愛している人がいると俺も音楽をやっていてよかったなと思えてすごくうれしくなる。
ただ現状はごく一部の人にそうではない人が混じってしまっている。

はっきり言ってFar Franceは自分たちのライブであまり人が呼べない。
もちろん、何も努力せずにそうなっているわけではないのだけど、結果が全てのこの業界では言い訳はきかない。
事実、ごく一部にいるビジネス寄りのイベンターの人に愛想をつかされてイベントに呼ばれなくなる事もある。 <

そういう人は決まってこういう
「もう少し人呼べればねー」
この人は本当に音楽を愛していると言えるのだろうか?

Far Franceが結成当初から今でも変わらずに共有している気持ちが一つだけある。それは
「自分たちが面白いと思える事をしよう」
という事。この軸がなくならない限り、Far Franceはぶれない。

自分たちが生まれて初めて音楽を聞いた時、衝撃を受けて椅子から飛び上がり、胸がやたらとドキドキしたあの感覚。
それをFar Franceは常に忘れない様にしている。
音楽で嘘をつきたくはないし、何より自分が納得して面白いと思える事がしたいから。
この感覚は他のメンバーも共通して持っている。

だから、ライブの演奏も集客も全身全霊をかけて勝負する様にしている。
たとえ、お客さんがあまりいなくても、お客さん呼べず、イベンターからそっぽを向かれる様な日でも。
なぜならいつも自分で面白いと思い納得したいから。
その日俺たちの全身全霊な演奏を聞いて、その場にいた誰かに衝撃を受けて飛び上がって欲しいから。

話を最初に戻すけど、音楽って本来はそういうものなんじゃないのかなと最近よく思う。
演奏する側がいて、聞く側がいる。
お互いに衝撃や感動を求めてライブハウスに足を運ぶ。
人と人との繋がりがとても大切な世界のはずだ。

それをごく一部の「音楽を愛していない大人」に邪魔されている気がしてならない。
お金がバンドとリスナーの間に発生するのは仕方ないとしても、ものさしはそこだけじゃないだろうとすごく言いたい。

たとえば、お客さんは全然呼べないけど音楽を愛している気持ちじゃ誰にも負けない素晴らしい才能を持ったバンドがいたとする。
ただ、そのごく一部の人の思考だと、そのバンドが日の目を見る事はないだろう。
これは何か間違ってないだろうか?

こういう素晴らしいバンドに、仮にも音楽好きを自負しているイベンターやライブハウスの人、マネージメントやレコード会社の人。
この人達が目をつけなかったら一体誰が音楽業界を盛り上げていくのだろうか。

音楽業界の人に音楽業界を盛り上げる気持ちが感じられない今、ライブハウスやフェスがお客さんやバンド主体になっているのは当然の流れだと思う。
ただこれは音楽に携わっている人として恥ずかしい事なのではないだろうか?

俺は単純に思うのです。
もっと音楽が大好きな人にこの業界を盛り上げていって欲しい。
金にまみれた業界人なんかより、音楽を愛していてあなたと同じ仕事に憧れを持っている人はたくさんいるのだから、そういう人の見本になって欲しいと。

いつまでもあなたが初めて音楽を聞いて感動した時、衝撃を受けて椅子から飛び上がった時の感覚を忘れないで下さい。

純粋に「音を楽しむ」事を出来る人が増える事を願っています。

以上です。長々と失礼しました。最後まで読んでくれた人どうもありがとうございました。俺はこれからも音を楽しんでいこうと思います。では



あ、あと言い忘れてた。俺はライブハウスもフェスも大好きです。
だからこそ、現状があまりにもひどいなと感じたので、一言言おうと思いキーボード打ちました。
こんなに長くなってしまうとは笑 今すごくすっきりした気分です。
RT、ふぁぼり共感したら是非お願いします。



↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑



twitterにつぶやいたオリジナルはこちら(togetter)
(ogreyutaassholeさんまとめてくれてありがとう!)


正義感ぶったり、キレイごとだけを並べた様に見えるかもしれませんが、そのつもりはさらさらないです。
それに音楽業界全体が終わっていると言っているわけではありません。
俺の周りには大人の人でも面白い事を企んでる最高にハッピーな人達の方が多いです。
あくまでも、ごく一部の頭の固い人達に少し考え方を変えていって欲しいと思っているだけです。


俺は口だけ達者で、実際は何もできない人になるつもりはまったくありません。
そう、だからFar Franceのライブを見に来て下さい。
俺たちの音楽に対する姿勢やリスペクトはライブを見てくれれば伝わるんじゃないかなと思ってます。
そん時にあなたが思ってる意見とかも聞きたいです。


最後まで読んでくれた人ありがとうございました。



リーヴァと俺

2010.03.02 Tuesday


やべやべーtwitterばっかりやってしまっていて、こっちのブログがリアルにラーメンブログ化しちゃってます。
これはいかん。でもtwitterも見てね→mondaidarake

先日のimamon企画、ご来場の皆様ありがとうございました。
いいイベントでしたね。
終了後には汚酔した、死体がゴロゴロ転がっていましたが、酒量といいイベントは比例関係にある
と思っている俺としては理想だったと思います。

呼んでくれたimamonありがとうございました!打ち上げでは失礼致しました。。


昨日は新生LOSTAGEを見にFEVERへ。
3人になってから、初めての東京でのライブで招待制無料イベントという事で、
ウェルカムモードでしたが、全曲新曲、馴れ合いなしの超攻撃的モードで激かっこよかったです。
いやお世辞抜きで。
アルバム楽しみです。


3月はライブ二本だけあります。


03/07(Sun)
新宿MOTION 
AvAi presents "LINK+LINK" vol.3
OPEN / 18:00 
START / 18:30 
ADV / ¥2,000 DOOR / ¥2,300 (+1D)

w : 昆虫キッズ / chori(京都) / VIDEO / GROUNDCOVER.

※Far Franceの出演は21:10の予定です。


熱いメンツ!に囲まれてのライブ。きっといいものに成ると思います。是非是非!


そして、噂の"TOKYO NEW WAVE 2010"のイベントがあります。


03/28(Sun) new! 
新宿MARZ & MOTION(往来自由) 

"TOKYO NEW WAVE 2010 vol.1"
TBA...

w : オワリカラ / the mornings / SEBASTIAN X / 太平洋不知火楽団 /
  シャムキャッツ / 東京カランコロン / 壊れかけのテープレコーダーズ / 
  and more…



これから東京のインディーシーンの顔になっていくであろうバンドばかりを集めたこのイベント。

Far Franceも参加させて頂く事に成りました。今から非常に楽しみです。

ちなみにこのかっこいいロゴは「SUSAVIこと、英真也が作りました。」ひゅーい!

他にもTNW2010にまつわるアートワークはSUSAVIが作る予定です。こちらもお楽しみに。


また随時連絡しようと思います。楽しみだね^^




no title

2010.02.17 Wednesday
20100217190302.jpg
代官山なう。ぽん太に遭遇。

JKND

2010.01.24 Sunday
F1000013.jpg
昨日はSHELTERにGellersの復活ライブ行ってきました。
ものすごい人でした。

打ち上げ行くとなぜかmoools組と旧nhhmbase組と同じテーブルに。

あとからトクマルさんもきてあわわわわ。
楽しかったっす。


日付変わって、今日はFar France@O-EAST!

Far Franceは18:00頃の出演です。
共演は、マヒルノ、BEYONDS、浅草ジンタ、umi

なななんとドリンク込みで、1000円とジャパネットもビックリスタイル!

遊びきてください。
飲みましょー!


今絶賛移動中!リハに間に合うのか!?

ある日の事

2010.01.17 Sunday
F1000017.jpg
美女が〜、三人〜、揃った〜(アトム風)

2010年

2010.01.02 Saturday
20100101012435.jpg
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

年が明けた実感のなさすぎるまま、2010年を迎えました。

31日はSWAN SONG COUNCIL 11。
ほんとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーに!
色々ありすぎた2009年を小さく丸めて飲み込んでみせる事が出来たいいライブになったと思います。

31日のFar FranceのライブをSuiseiNoboAzのノリオ氏はこう評価しました。
「あれ以上のほとばしりを見せるにはどうしたらいいのかわからない」

ご来場の皆様ありがとうございました。

他のバンドについてはみんな本当によかったので、特に書きませんが、
やっぱりJUGONZでは感情が爆発してしまいました。
原田君!俺はいつでも待ってるぜ!


写真はみんなで行った寿司屋。ポンタさんのサングラス欲しい。
酒飲みすぎて、翌日の顔パンパンでした。
迷惑かけた人すいませんでした。松井修司さんに「お前は誰だ!」と言ったのは覚えています。


反省!しません!!!


こんな俺ですが、今年もよろしくお願いしますー



no title

2009.12.24 Thursday
20091205221741.jpg
一昨日はネストで太平洋不知火楽団企画、ASO ROCK 10
月に二度目のネスト。
月に二度目の6Fでの風呂アライブだったので、なんとなくやり方がわかっていた。
しかし声が…修行します。

知り合いがたくさんいて、実質Far France新体制のレセプション。
終わった後みんな口々によかったと言ってくれて正直すごくホッとした。

モールスのうっちー事内野さん(toddleでもドラムを叩いてらっしゃる)に携帯電話の待ち受けがトドルのフライヤーって事がバレて照れていると、
「俺は江崎くんだよ」
と内野さんが見せてくれた待ち受けは明らかにヤバい顔の江崎さん

あれは夢に出そうっす



太平洋すごーくよかった。
津金さんの新兵器「篤姫」が可憐に奏でていた。
ミドルテンポの曲多めなのもいいなあ。

何はともあれありがとうございました。
これからも頑張ります。


巷ではメリーメリーと言っているけど、今夜と明日は京都でぶっ飛ばしてきます。
クリスマス寂しくひとりで過ごすって人。
ライブハウスがあるじゃない!


今年は心を鬼にして、メリークリスマス!とは言わねえぞと心に決めたので
クリスマスの新しい挨拶を考えました。








「ジョージア!」

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